さあ、人生の歌を謳おう。

どんな地位にある人も 
平凡な暮らしで生きてきた人も 
人生平等に 別れが来る 
どんな別れが来るか 誰も知らない
私は僕は 人生を このように生きてきた
これからも...
自身で感じた 
感じている 
そんな人生の縮図を まいそんぐ として表現する
「まいそんぐ倶楽部」は そんなお手伝いをしています 
はじめまして、自主レコード制作の“まいそんぐ倶楽部”です

速報!まいそんぐ倶楽部はDVD“東洋の歌姫、テレサ・テン誕生秘話”をリリースします。

この作品のあらすじ・みどころ

テレサ・テンの日本歌手デビュー45周年を記念したドキュメンタリー。専任ディレクターだった福住哲弥とテレサ・テンとの知られざる世界にスポットをあて、これまで公開されていない貴重な風景や素顔を紹介する。

東洋の歌姫 テレサ・テン誕生秘話

自分らしい人生に必要なこと

終活」という言葉を聞いたことはありますか?終活は、死と向き合い、最後まで自分らしい人生を送るための準備のことです。
終活にはさまざまな形があります。子育てが終わり定年退職を迎えた方ならば、これからの生活をどうやって充実させようかと考えるでしょうし、まだ定年を迎える年齢ではなくても、自分の老後について今から準備をしておきたいと考える方もいるでしょう。
そこでまいそんぐ倶楽部では、より良い終活生活を送るため、人生の集大成をカタチに残す「自分史ソング」をご紹介します。

お問い合わせはこちら

自分の人生と向き合ってますか?

終活は自分の死と向き合うことですが、死生観は十人十色で、年代によっても死に対する考え方や受け入れ方が異なります。
終活とは「人生の終わりについて考える活動」を略した造語で、2009年に終活に関する書籍が出版されたことを機に徐々に広がりはじめ、2011年の映画『エンディングノート』の公開や、2012年の「ユーキャン新語・流行語大賞」でのトップテン選出などを経て、社会現象を巻き起こしました。また、当時は「団塊の世代」(「第一次ベビーブーム」と呼ばれる1947年から49年の3年間に生まれた人たち)が定年退職を迎えるなど、日本の高齢化を象徴する時代だったという背景も存在します。

終活を歌づくりから始めましょう

年齢を重ねれば、健康状態だけでなく「死」と向き合う機会が増えますが、終活を行うことで、自分の置かれている状況を客観的に把握できます。
例えば、「これまでの人生を振り返る」「残される家族のことを考える」「友人、知人、今までお世話になった人たちへの思いをつづる」「やり残したことや叶わなかった夢と向き合う」などを行うことで、余生を通してできること・できないことの整理につながります。つまり終活とは、若い人たちがこれから先の長い未来に対して描く人生設計とは違い、完成した作品の仕上げ。まいそんぐ倶楽部では、あなたの人生の縮図をより輝かせるためにあなただけの楽曲を作成し、あなたの声でレコーディングいたします。
終活レコーディングのメリット

歌を通してポジティブに

終活レコーディングを通して、自分の意思が家族や友人に伝わり、老後の生活が前向きになることです。ただ、死を前提とする話は、健常な人であれば最初は戸惑うものであり、聞かされる側も驚いてしまう可能性が高いのですが、歌を通してポジティブにメッセージを伝えられるのがポイントです。

残りの時間を輝かせよう

終活レコーディングによって、残された老後生活が充実することです。死を人生のゴールとするなら、先行きが曖昧なゴールより、終活レコーディングから始まる歌手としてのデビューは、残りの時間を有効に輝かせてくれます。

歌を通してトラブルを回避

死後のトラブルを回避できる事もメリット。金銭が関わる遺産相続では、コミュニケーション不足から大きなトラブルに発展するおそれがあります。自分が生きているうちに、歌を通して家族とコミュニケーションが深まり、相続する相手との話し合いも円滑に進め易くなります。
音楽で世界をつなげる

YouTubeでデビューをサポート

スマートフォンが世界と繋がるマイクになれば、
「世界中の人と一緒に歌い合う世界」が実現できるのではないか...。
そんな想いを形にしたのがまいそんぐ倶楽部のスタートでした。
人生経験豊富なシニア世代だからこそ、人と人が出会って友人になれる、仲間が増えます。シニア世代を、もっと音楽で世界を繋げていきたい。まいそんぐ倶楽部はシニア世代の方々がそんな世界を目指して活動しけるために、Youtubeで歌謡活動をプロモーションするサービスを提供しています。


新しい故人との別れ方

マイソングで生前葬

政府の専門家会議が「新しい生活様式」を提言しました。

・多人数での会食は控える・対面ではなく横並びに座る・料理に集中しておしゃべりは控える・お酌とグラスやお猪口の回し飲みは控える・・「祝うため」や「弔うため」に人々が飲食を共にし語う日本人の「立ち会う」習慣が今後見直される状況になりました。「志村けん」さんや「岡江久美子」さんの報道は、身内さえ立ち会うことが許されず、お別れも言うこともできずに「処理」されたことは、日本中を震撼させたのではないでしょうか。場合によっては、病院にお見舞いに行くことや葬儀で見送ることも叶わぬ前に、元気なうちに感謝の気持ちを伝えたい、お別れをして区切りをつけておきたい場合はマイソングを作り生前葬は行いましょう。晩年を迎え、友人・知人などの社会的関係を維持していくことが難しい状態になりそうな時は、マイソングクラブにご相談ください。


終活レコーディングについてお気軽にお問い合わせください
終活レコーディングの特徴
あなたの人生をお聞かせください
あなたと同世代の終活レコーディングプロデューサーが丁寧にヒアリングを行います。
どんな歌を作っていいかイメージが湧かない・・そんな方も安心してご利用頂けます。
プロレッスンで自信と技術を両立
歌には、さまざまな技術があります。しかし、「自信」も、技術と同等かそれ以上に重要です。なぜなら、自分の歌声に自信を持っている歌手の方が、聴く人を圧倒的に感動させることができるからです。プロによるボイストレーニングで、自信と技術を両立さえます。
愛する人々へ最後の贈物を永遠に残す
近年では、Youtubeから相次いでCDデビューやメジャーデビューを果たし、歌手デビューをする流れは珍しくありません。まいそんぐ倶楽部ではあなたの歌声をプロモーションビデオにしてYoutubeで公開するサービスを提供しています。あなたの人生の縮図を歌詞に込めて真摯に歌う映像は、家族や友人により繰り返し再生されいつまでも心に残るシーンとなります。
生前葬パーティで歌手デビュー
シンガー・ソングライターの小椋佳さんは2014年、70歳のとき、小椋さん流の“終活”論 で『小椋佳 生前葬コンサート』を開催し共感を呼んだ例があるように、最高のフィナーレとして生前葬コンサートが注目されています。まいそんぐ倶楽部では、あなたの理想の生前葬コンサートをプロデュースいたします。
生前葬パーティで歌手デビュー
シンガー・ソングライターの小椋佳さんは2014年、70歳のとき、小椋さん流の“終活”論 で『小椋佳 生前葬コンサート』を開催し共感を呼んだ例があるように、最高のフィナーレとして生前葬コンサートが注目されています。まいそんぐ倶楽部では、あなたの理想の生前葬コンサートをプロデュースいたします。

終活レコーディングへのお問合せ

まいそんぐ倶楽部ではあなたと同世代の終活レコーディングプロデューサーが丁寧にヒアリングを行います。お気軽にお問い合わせ下さい。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
会社概要
会社名 株式会社ユニゾン
創業者 杉浦 功武
設立年月 平成2年12月
会社住所
東京本社
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-24-7 ルネ御苑プラザ1405 
ブライダルセクション  TEL:03-3226-5535 /  FAX:03-3226-8805
ミュージックセクション TEL:03-3226-5575 /  FAX:03-3226-8805  
E-Mail:info@bridal-unison.net
設立年月 平成2年12月